松本若菜、「個別取材も今まで以上に丁寧に」プレミアムドラマ『対決』で初の新聞記者役で主演!

松本若菜、「個別取材も今まで以上に丁寧に」プレミアムドラマ『対決』で初の新聞記者役で主演!

松本若菜が話題になってますね^^

「個別取材も今まで以上に丁寧に」
プレミアムドラマ『対決』で初の新聞記者役で主演!

松の素 [ 松本 若菜 ]

それは3月4日に東京・渋谷の
NHK放送センターでおこなわれた
プレミアムドラマ『対決』完成会見でのこと


ある医大が入試の採点過程で
女子の点数を意図的に下げているという
衝撃的なウワサを耳にした
新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は

独自の調査を始め医大の理事である
神林晴海(鈴木保奈美)に目をつけた

巧みに追及をかわす神林に
粘り強く核心へと迫っていく

男性優位の社会で
無数の理不尽に直面してきた2人

それぞれの信念がぶつかり合い
敵対せざるをえない彼女たちの闘いは
予想もしない展開を迎えた...


第1話を観た感想を聞かれると

「私自身、こんな骨太なドラマで
 主演をさせていただくのは
 初めてだったので

 どのように見られるのだろうかと
 客観的に見なきゃと思って観たんですけど
 見られませんでした

 物語に入り込んでしまう
 という不思議な経験をしました

 きっと観ていただく方も
 最初は檜葉菊乃である
 私の目線で見ていただくことから
 スタートすると思いますが

 回が進むごとに
 自分だったらどうだろうとか
 この人のことはわかるわからないとか

 いろいろな視点で見られる
 ドラマになっていると思います

 何が正しくて何が間違っているか
 ということではなく
 皆さんが感じ取って考えてもらえることが

 このドラマを作る思いに
 繋がると思いますので
 ぜひ、まずは1話から
 ご覧いただきたいと思います」

明かした彼女は

初めて“新聞記者役”を演じ
普段の取材される立場から
取材をする立場を演じての気づきについて

「いつも聞いてもらって
 自分の気持ちをこたえる
 というところでしたが

 新聞記者を演じさせていただいて
 菊乃はもらった言葉に対して
 自分の気持ちを
 押し殺さないシーンもあったので

 本当は私情を入れては
 いけないんでしょうし
 皆さんもそういう風に
 されているんだろうなと思うと

 聞くことに対して
 読む人たちがそれを
 どう捉えるのかとか

 聞いてほしいことを
 よく聞いてくれたとか

 そういう感覚になってもらうことを
 考えていらっしゃって
 それを私たちに
 投げかけてくれているんだと思うと

 私も今後、取材を受けた時に
 こたえることが普段から適当なことを
 こたえているわけではないですが

 どんな思いでこの質問案を
 作ってきてくださったんだろう
 というのは
 今まで以上に感じるようになりました

 なのでこの後の個別取材も
 今まで以上に丁寧にしっかり
 向き合っていきたいと思います」

語って笑顔を見せた彼女でした\(^o^)/

松本若菜写真集 watercolor 大型本 –    倉繁 利 松本若菜写真集





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